2026年1月6日(火)水戸葵道院において、新春法会を執り行いました。
新春法会の導師は近藤参与道院長、門信徒代表挨拶は原田少導師により滞りなく挙行されました。

近藤参与道院長からは、「運命」とは「(あらかじめ決まっている)さだめ」ではなく「命を運ぶ」ことであり、過去にとらわれず、未来を憂えず、今この時間を全力で生きるの生き方「前後際断」について法話がありました。

鈴木代表道院長による年頭挨拶については、水戸葵道院機関紙『礼』をご覧ください。

機関紙

本年もよろしくお願いいたします!

カテゴリー: 教え道院

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