8月31日(日)、アルテンジャパン武道館(元県武道館)で、第64回水戸市体育祭市民競技「少林寺拳法大会」が開催されました。水戸葵道院拳友会からは、審判長として鈴木裕道院長をはじめ、審判員・協力員として4名の拳士が参加し、1名の拳士が模範演武を披露しました。競技では、一般男子単独演武の部に拳士1名、一般男子組演武の部に拳士2名が参加し、日ごろの易筋行への取り組みを披露し、それぞれ最優秀賞を受賞しました。

8月31日(日)、アルテンジャパン武道館(元県武道館)で、第64回水戸市体育祭市民競技「少林寺拳法大会」が開催されました。水戸葵道院拳友会からは、審判長として鈴木裕道院長をはじめ、審判員・協力員として4名の拳士が参加し、1名の拳士が模範演武を披露しました。競技では、一般男子単独演武の部に拳士1名、一般男子組演武の部に拳士2名が参加し、日ごろの易筋行への取り組みを披露し、それぞれ最優秀賞を受賞しました。

0件のコメント